旺文社英検ネットドリルで英検対策して英検2級に合格しました!

旺文社英検ネットドリルで英検過去問が楽しく取り組めます!

旺文社英検ネットドリルは株式会社ショウインが株式会社旺文社から『英検でる順パス単』『英検予想問題ドリル 改定新版』『英検過去6回全問題集』のライセンス許諾を受けて開発したeラーニング教材です。

 

英検対策の決定版!旺文社 英検ネットドリル

 

旺文社英検ネットドリルは旺文社の紙テキストを利用できるライセンス許諾を受けて、 ショウインが開発した業界初の英検過去問オンライン学習法です。製造販売は、株式会社ショウインです。

 

お問い合わせ:株式会社ショウイン

旺文社英検ネットドリルで英検に合格!

旺文社英検ネットドリル

英検の過去問なら旺文社英検ネットドリルがいい!

 

英検にチャレンジしたいけど、いい勉強法が見つからない。英検の過去問に取り組みたいけど、どの教材がいいのかわからない。

 

そういう人、結構たくさんいるんですよね。そんなことを耳にする時は、迷わず旺文社の英検教材をお勧めしています。

 

旺文社の英検対策教材は、昔からかなり定評がありましたが、旺文社「英検ネットドリル」は、その中でも格別に実力をあげている教材の一つです。旺文社の英検対策問題集と音声を集めたCDをひとつにまとめた、パソコンで学べる業界初の本格派ネット教材なので、人気の理由も納得できます。オンラインなので遊び感覚で勉強でき、それと同時に子どもたちの学習意欲も注います。

 

旺文社「英検ネットドリル」を使って勉強していたら、英検1級、準1級、2級、準2級、3級〜5級まで、英検に合格した!という人が続出しています。試す価値は充分にあるオンライン教材です。

 

今回は、この教材の監修者であり東京で英語教室を経営されている西村美樹先生(以下ミッキー先生)に、なぜこの旺文社「英検ネットドリル」が優れているのか、詳しいお話をお伺いしながら、旺文社「英検ネットドリル」のご紹介をします。

 

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旺文社英検ネットドリル

 

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英検対策の決定版!旺文社 英検ネットドリル


英検対策ベスト過去問集「旺文社英検ネットドリル」

旺文社英検ネットドリル利用者の声: わたしたちはこんな風に使っています

 

ミッキー先生は、ご自身の英語教室「エコールひばり」でも実際にこの旺文社「英検ネットドリル」を使われています。

 

英語学習のレベルは5級から2級まで、児童/生徒によって様々ですが、当教室で導入している「ショウイン」式勉強法は、児童/生徒にわかりやすいと評判です。そして旺文社「英検ネットドリル」もこのシステムを特徴である繰り返し学習を基本としてプログラムされています。ここでは旺文社「英検ネットドリル」についての感想や意見など、実際にいつも使っている皆さんからのお話をご紹介します。

 

まずは昨年英検5級に合格した小学5年生のお話から。彼はお母さんに進められ小4から英語の勉強をエコールひばりで始めました。

 

旺文社英検ネットドリル

 

(高校生2年生) 英検2級に合格したくていろいろな教材を探していましたが、やはり英検の過去問や勉強法などでは旺文社の教材が一番人気もあるし、強いという印象があったので、今回も旺文社の英検ネットドリルを購入してみました。

 

今までは、教科書とノートに向かってひたすら取り組む形でしたが、これは、オンラインでリスニングと一緒に英検の過去問などの勉強ができるので、とってもわかりやすいと思います。元々、机に向かって勉強するのが苦手なタイプなので、このオンライン方式は、かなり助かりました。

 

音声は、ネイティブスピーカーのきれいな発音だけど無理がなく、聞き取れた!ということで、自信がつきました。遊び感覚で勉強ができる新しいタイプの勉強法ですが、それでいて、やればやるだけレベルアップしていく感じで、やる気をどんどん引き出してくれるところが他の英検対策の教材よりも優れたところだと思います。

 

旺文社英検ネットドリル

 

(小学生5年生)僕は、今小学校5年生ですが、小さい頃、何回か家族と一緒に海外旅行に行ったことがありました。お父さんとお母さんは、英語が苦手で、その頃から、「将来英語は絶対に必要だから、早くから英語を勉強したほうがいいよ」と言われていました。エコールひばりで英語を始めたころは小4だったけど、回りの友達がどんどん英検を取っているのを見て私も取りたいと思い、お母さんと相談して旺文社「英検ネットドリル」を使い始めました。僕はパソコンを使うのが大好きなので、eネット塾のようなネットドリルではとても楽しく勉強をしています。単語や熟語の勉強では音声が入っているので音に合わせて聞いた英文を言うことでヒヤリングやスピーキングの勉強になっています。また、辞書機能を使うことで、解らない単語を辞書で調べる時間が減ったので、勉強のスピードも上がっています。しかし、解らないところはノートにとって書く学習もするようにしていて、覚えることを整理しながら勉強しています。中学に入るまであと2年あるので、できれば3級まで目指してこれからも旺文社「英検ネットドリル」を使って勉強したいと思います。

 

英検対策の決定版!旺文社 英検ネットドリル

 

次は、公立中学に通う中1生です。英検3級は中3レベルの学力で取得できますが、英語の得意な生徒は準2級を目指します。彼は英語が得意なほうで、中1で3級を取得し、中2が終わるまでに準2級を目指すと言っています。彼も普段からショウイン式学習を使って、自分で学習する能力が身につき始め、今では英検の学習もどんどん自ら進めています。オンライン学習教材としてご家庭での旺文社「英検ネットドリル」の利用の仕方なども聞いてみました。

 

旺文社英検ネットドリル

 

(中学1年生)中学生なので、部活と勉強の両立が大変ですが、英語が好きなので、頑張って中1の間に3級が取れてとても嬉しいです。私は小学生の頃から、ショウイン式学習を使って勉強をしているので、英検の勉強も旺文社「英検ネットドリル」が出来て、ショウインと同じ感覚で勉強できるので、自然にはじめることが出来ました。エコールひばりに行かない日でもIDとパスワードで英検の勉強ができるので、できるだけ毎日1時間くらい、家で旺文社「英検ネットドリル」を使って勉強しています。エコールひばりでは一人一台のコンピューターがあるのですが、家ではパソコンを兄と共有しているので、兄とパソコンを使うスケジュールを決めて旺文社「英検ネットドリル」を使っています。実は兄は高校生なのですが、私がエコールひばりや自宅でネットドリルを使っているのを見て、自宅から申し込んで、今は2級の勉強をしています。私がもう準2の勉強をし始めているので、あせっているようで、高2の間に英検ネットドリルを使って2級を取ると勉強しています。

 

英検対策の決定版!旺文社 英検ネットドリル

 

勉強をする際はパソコン上で問題を解くだけでなく、ノートに解らないところをしっかりと書き、旺文社「英検ネットドリル」での学習が終わったあとにもう一度復習することでより効果があります。そして次の日に間違えて弱点チェックのリストに入った問題をもう一度繰り返してみると前の日に勉強したことがしっかり覚えられています。弱点チェックの機能は繰り返しの勉強にはすごく役立っていて、弱いところをしっかりと押さえられるので、もれがない勉強が出来ていると思います。準2級は単語の量が増えるのでまずはパス単熟語でしっかりと単語と熟語の勉強をし、今年中に準2級に合格できるように頑張ります。

 

続いては小2から小3までアメリカに住んでいた帰国子女の男子生徒です。彼の場合、スピーキング、ヒヤリングはかなりできます。しかし受験のことも考え英文法もしっかりと身に付けたいと英検取得に向けて勉強をしています。保護者の方も日本の英語学習事情を考え、今ある英語力をキープしながらも、しっかりと受験に向けての英語力をつけてもらいたいとの意向が強く、中32学期までに2級取得を目指してもらいたいと考えていらっしゃいます。

 

旺文社英検ネットドリル

 

(中学2年生)アメリカにいた時は、学校のクラスにもコンピューターは、5台ぐらいあって、小学校に通い始めたときから、コンピューターには接していました。宿題をやるのも、オンラインで使うことが多く、アメリカにいるときからコンピューター学習には慣れていたので、コンピューターがまだアメリカほど浸透していない日本に帰ってきて勉強は、やっぱり机で参考書や問題集、紙と鉛筆でやるのかと戸惑いました。

 

しかし、旺文社「英検ネットドリル」のことを知ってからは、英検対策は、全てオンラインで勉強するようになりました。コンピューター学習に慣れていた私にはとても使いやすい教材です。繰り返し学習や弱点チェックなど強化するべき箇所はすべてシステムが教えてくれるのでとても効率よく勉強しています。先生に言われて驚いたのは準2級で必要な単語数は3600語だということで、私がアメリカにいたのは小3までで、それほど難しい単語を使っていなかったので、まずはパス単熟語でしっかりと単語と熟語を勉強しました。

 

英検対策の決定版!旺文社 英検ネットドリル

 

それから過去問題集や予想問題集をやって挑んだ試験では正答率が8割弱で、苦手だったパート1の穴埋め問題が8割近くできたことがよかったです。先生には8割で筆記試験が合格できたのだから、1年以内に絶対に2級に合格できると言われ、今は半年後の受験に向けてネットドリルで2級の勉強を始めました。旺文社「英検ネットドリル」は、とにかくわかりやすいので、とても効率よく勉強できます。2級では単語の数も5500語必要だと言われているので、今回もパス単熟語で2級の単語と熟語から始めています。

 

とにかく中3の2学期までには絶対に2級を取ることを目標にこれからも旺文社「英検ネットドリル」で、しっかりと勉強します。

 

英検2級は高校卒業レベルの英語力が必要とされていて、一般的な高校生では高校卒業までに2級取得を目指す生徒が多く見られます。パス単熟語を使った学習は大学受験を控えた、高校生にも好評のようで、英検学習が大学受験にも役立っているようです。勉強の仕方にも気合いの入れ具合が変わってきますよね。高校生ともなるとかなり大人ですが、旺文社「英検ネットドリル」に対する取り組み方はどのように違うのか、高校2年生で近々英検2級を受けるという女の子にお話を聞いてみました。

 

旺文社英検ネットドリル

 

(高校2年生) 私の学校では高2では準2級を持っているのは当たり前で、英語の得意な友達は2級を取り始めています。私も前回の英検で準2級を取ったのですが、1次試験の正答率は合格ぎりぎりで、単語力のなさを感じていました。英語には苦手意識はないので、早く2級を目指して勉強したいとエコールひばりに通うようになり、今は旺文社「英検ネットドリル」で2級の勉強をしています。

 

まずは弱点である単語熟語力の強化とリスニングの強化が自分の大きな課題です。特に単語や熟語の勉強は大学入試に直結するので、しっかりと旺文社「英検ネットドリル」で2級の単語熟語を勉強しています。

 

また、リスニングもCDだと操作が面倒なのが、ネットドリルだと、クリック一つで同じ問題を繰り返し聞けるので、その機能がとても役に立っています。旺文社「英検ネットドリル」を使う前は問題集とCDをわざわざ買って、聞き取れなかったリスニング問題をまた聞きなおす作業に時間がかかっていましたが、それが簡単にできるのはすごい魅力です。

 

英検対策の決定版!旺文社 英検ネットドリル

 

始めたころはなかなか1回で聞き取れなかった問題もネットドリルを使った繰り返し学習で、随分できるようになってきました。2級のリスニングは試験では1回しか問題が流れないので、今の繰り返し学習は自分のリスニング力を鍛えるのにはとても効果があると思います。

 

最近I padを誕生日プレゼントにもらったのですが、旺文社「英検ネットドリル」はiPadにも対応していて、どこでもできる手軽さがすごく気に入っています。参考書、問題集、CDを買ってひとつひとつ見ていく学習はそれなりに効果がありますが、私の英検の学習では今ではネットドリルが欠かせないものとなりました。エコールひばりで勉強しない日は家などでiPadで勉強しています。今年中に2級を取り、3年生にはしっかりと受験勉強に打ち込めるように頑張ります。

 

英検対策の決定版!旺文社 英検ネットドリル

旺文社英検ネットドリルの特徴

旺文社英検ネットドリルは他の英検過去問とはが違う

 

旺文社「英検ネットドリル」は、旺文社の英検対策問題集とCDを一つにしたeネット塾式オンラインで学べる業界初の本格派ネット教材です。

 

今までは、勿論ペーパー教材でしたが、ネットドリルになるとかなり効果的でスピーディーに英検対策の過去問などに取り組むことができます。

 

旺文社「英検ネットドリル」は、大きく分けると「Pass 単熟語」「7日間完成予想問題ドリル」「過去問集」の3つの項目に別れています。

 

英検対策としての勉強法として、徹底的に勉強できる構成になっているんですね。

 

では、旺文社「英検ネットドリル」の優れたところや、他の教材と違うところなど 特徴としてあげられるものを具体的にミッキー先生に教えてもらいましょう。

 

わかりました。英検2級、3級、4級、5級とありますが、構成的には、どれもが同じです。

 

それぞれ、自分が目指すところの級を選んでもらいます。

 

旺文社英検ネットドリル

 

解説にもありましたが、「Pass 単熟語」「7日間完成予想問題ドリル」「過去問集」と3つのセクションに別れているので、その日に勉強したいところをクリックします。

 

クリックするたびにポンと音が出るので、気持ちも弾みますよ(笑)。

 

「Pass 単熟語」は、過去10年間に英検で出題された英熟語を徹底分析し、覚えて行くことができます。その中にも「基本学習」「トレーニング」「確認テスト」「弱点チェック」と4つの項目があります。まずは、「基本学習」で勉強して「トレーニング」で練習問題を「確認テスト」では更に確認のテスト形式でやってみます。「弱点チェック」では、自分が間違えたものやわからなかったものだけをチェックすることができるので、苦手な会話表現や知らなかった単語などを反復して覚えることができるようになっています。

 

「7日間完成予想問題ドリル」は、本題形式の問題を1日1セット勉強しそれを7日間続けることにより、合格への実力がつくように構成されています。こちらも「トレーニング」「確認テスト」そして「弱点チェック」と同じ項目に別れています。

 

「過去問集」は、過去6回の問題が全部できるようになっています。実際に英検を受けるのと同じ感じでのテストになるので、一度始めると、テストの中断はできませんし、やや緊張はするかもしれませんが、模擬試験という意味で、とってもいい訓練になります。間違えた問題は、レベル単位で、弱点チェックにしっかりと記入されますし、復習するのもしやすい形となっています。

 

全セクションにおいて、ネイティブスピーカーによる発音もワンクリックで、聞くことができます。また、辞書機能などもついているので、英検5級、4級、3級、2級のPass単熟語シリーズの語彙を全てデーターベースの中から調べることが簡単にできるようになっています。一々辞書を引くことなく、意味などを調べることができるわけで、これも、忙しい現代人にとっては、時間節約の重要な要素となっていると思いますし、長文問題などの学習においては、絶大な威力を発揮しています。

 

と、まあ、そんな感じでしょうか。とにかく、eネット塾は、大人が思う程むずかしいものではなくて、使い易い、わかりやすい、苦手なものを何度も確認できる、それでいて、楽しく勉強ができる、ということで、僕が塾で教えている生徒たちからもとても好評です。実際に、旺文社「英検ネットドリル」で、しっかりと勉強すれば、英検は、必ず合格するんです。皆さんには、それを信じて頑張って欲しいと思いますね。

 

旺文社英検ネットドリル

 

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